2020年1月20日月曜日

数年ぶりのテスト走行です。ブログに戻れるわくわく感。

わくわくの気持ち抑えて、このgoogle使ったブログに2月から、書けるように、テスト走行中。
 文字書けるか

2018年5月1日火曜日

4年ぶりのブログを書く。

困ったもんだ、書き出したが。なんとも言えない不安感というか、書きたくない圧力で、僕の目の前はクラウドで、画面が読みにくい雰囲気になる。

2016年2月3日水曜日

2014年12月18日木曜日

僕らVCIの新しいVIETNAM語版 WEBsiteできました。2015

http://www.vcihanoi.org/    

ベトナム語版をお読みいただけます。VCIの卒業生の日本での各社での活躍や、VCI授業風景、採用面接の模様など写真が充実しています。じっくりご高覧下さいませ。
阿部



更に僕のFACEbookもご活用下さい。https://www.facebook.com/masayuki.abe.7315
ほぼ毎日、更新しています。


以上。 阿部


2014年9月10日水曜日

昨日9月9日、朝日の朝刊の国際面にVCIが記事として出たので・・・

ハノイ駐在の朝日の佐々木記者が7月の末に取材に来てくれた。その記事が9日の朝刊国際面に出たので、ブログは本当に久方ぶりで、恥ずかしさを伴うんですが、FBとともに、記事として載せた。佐々木さんはVCIのことを「私塾」と書いていて、僕も感心同意。学校でなく改めてVCIは塾であり、規模から行っても「私塾」いいね。良いネーミングだし、実態をとらえています。記事が僕へのサジェスチョンになったね。佐々木さん、ありがとう。https://www.facebook.com/masayuki.abe.7315 ( FBにも載せた)

写真は文字が小さいので、読めますか? 記事の上段と中段の前半にVCIのこと採り上げてていただいています。

2014年7月6日日曜日

何だか、まだ書く勇気出ず、FACEbookだけ、ほぼ日刊の快調状態。

書ける勇気出るまで、下記のWEBとかFACEbookをご高覧ください。写真と記事結構充実していますよ。
http://www.vcihanoi.org/   新WEBSITE  日本語版 /ベトナム語版

阿部のFACEbook 日本語

「サムライ本」宣伝・PR 日本語  


「サムライ本」宣伝・PR ベトナム語ですが、読者感想文などの最新記事多い  

また、YOUTUBEの検索boxに「vci abemasayuki vietnam samurai book」と記入
いただけれと、4月19日ゴールデンタイムにVNで全国放映された僕の30分ドキュメンタリー番組が見られます。宜しければご高覧ください。

 阿部

2014年4月5日土曜日

例の番組「阿部正行氏の・・・」ロケ写真数枚載せてみた

 詳しくはブログで・・・と言うべき所、現況は「詳しくはFACEBOOKみてね」という寂しさですが、今、FBは、連日まめに(ちょっと追い立てられるように)更新している。ぜひ、これ見て下さいね。
 https://www.facebook.com/masayuki.abe.7315

さて、僕を特集してくれている「VTC10」チャンネルの30分番組ですが4月19日21時放送です。ゴールデンタイムですから、かなりうれしいね。でも、ドキュメントの質はどうなのかな?僕のコメントも全編通訳を通してだし、それも現場でのあわただしさの中のLINHさんの通訳。大変だね。完成前にきちっとチェックしないと問題残る可能性高い。でもうら若き女性ディレクターフオンさんが、頑張っているので期待はしたい。

いろいろな人のインタビューもしたが、これはLINHが阿部について根掘り葉掘り聞かれているところ。

ツイ先生も駆けつけてくれた。彼女の情熱的な翻訳が無ければ、この「日本語学んでサムライになろう」は完成しなかった。本当に先生には感謝です。また、愛知で一番大きな会計税務法人名南さんに2年前に採用されたズンさんは、ハノイ支店創設:勤務となり、撮影にも協力してくれた。僕のクラスJACの一期生であり、ツイ先生の教え子だ。

何故か、同じVTC10局なのだが、4日朝から全く別の番組のフオンさんというキャスターが来て、英語でインタビュー。あれれのれです。どうも15分ものの英語による情報番組らしい。事前に何にも話がないとことろが、いつものベトナムらしい。「事はいきなりやってくる」ベトナムです。

ハノイ貿易大学の正門まえで。後ろに「VTC10」のフォードの4WD車。

元VCIの教員の通称p3さんのインタビュー。いま、留学専門の会社に勤務。なんとなんと・・。いろいろ学べる情報が多い。

大分夕刻。ライト点けても暗いね。貿易大学そばのLAKEの畔。