2016年2月3日水曜日

2014年12月18日木曜日

僕らVCIの新しいVIETNAM語版 WEBsiteできました。2015

http://www.vcihanoi.org/    

ベトナム語版をお読みいただけます。VCIの卒業生の日本での各社での活躍や、VCI授業風景、採用面接の模様など写真が充実しています。じっくりご高覧下さいませ。
阿部



更に僕のFACEbookもご活用下さい。https://www.facebook.com/masayuki.abe.7315
ほぼ毎日、更新しています。


以上。 阿部


2014年9月10日水曜日

昨日9月9日、朝日の朝刊の国際面にVCIが記事として出たので・・・

ハノイ駐在の朝日の佐々木記者が7月の末に取材に来てくれた。その記事が9日の朝刊国際面に出たので、ブログは本当に久方ぶりで、恥ずかしさを伴うんですが、FBとともに、記事として載せた。佐々木さんはVCIのことを「私塾」と書いていて、僕も感心同意。学校でなく改めてVCIは塾であり、規模から行っても「私塾」いいね。良いネーミングだし、実態をとらえています。記事が僕へのサジェスチョンになったね。佐々木さん、ありがとう。https://www.facebook.com/masayuki.abe.7315 ( FBにも載せた)

写真は文字が小さいので、読めますか? 記事の上段と中段の前半にVCIのこと採り上げてていただいています。

2014年7月6日日曜日

何だか、まだ書く勇気出ず、FACEbookだけ、ほぼ日刊の快調状態。

書ける勇気出るまで、下記のWEBとかFACEbookをご高覧ください。写真と記事結構充実していますよ。
http://www.vcihanoi.org/   新WEBSITE  日本語版 /ベトナム語版

阿部のFACEbook 日本語

「サムライ本」宣伝・PR 日本語  


「サムライ本」宣伝・PR ベトナム語ですが、読者感想文などの最新記事多い  

また、YOUTUBEの検索boxに「vci abemasayuki vietnam samurai book」と記入
いただけれと、4月19日ゴールデンタイムにVNで全国放映された僕の30分ドキュメンタリー番組が見られます。宜しければご高覧ください。

 阿部

2014年4月5日土曜日

例の番組「阿部正行氏の・・・」ロケ写真数枚載せてみた

 詳しくはブログで・・・と言うべき所、現況は「詳しくはFACEBOOKみてね」という寂しさですが、今、FBは、連日まめに(ちょっと追い立てられるように)更新している。ぜひ、これ見て下さいね。
 https://www.facebook.com/masayuki.abe.7315

さて、僕を特集してくれている「VTC10」チャンネルの30分番組ですが4月19日21時放送です。ゴールデンタイムですから、かなりうれしいね。でも、ドキュメントの質はどうなのかな?僕のコメントも全編通訳を通してだし、それも現場でのあわただしさの中のLINHさんの通訳。大変だね。完成前にきちっとチェックしないと問題残る可能性高い。でもうら若き女性ディレクターフオンさんが、頑張っているので期待はしたい。

いろいろな人のインタビューもしたが、これはLINHが阿部について根掘り葉掘り聞かれているところ。

ツイ先生も駆けつけてくれた。彼女の情熱的な翻訳が無ければ、この「日本語学んでサムライになろう」は完成しなかった。本当に先生には感謝です。また、愛知で一番大きな会計税務法人名南さんに2年前に採用されたズンさんは、ハノイ支店創設:勤務となり、撮影にも協力してくれた。僕のクラスJACの一期生であり、ツイ先生の教え子だ。

何故か、同じVTC10局なのだが、4日朝から全く別の番組のフオンさんというキャスターが来て、英語でインタビュー。あれれのれです。どうも15分ものの英語による情報番組らしい。事前に何にも話がないとことろが、いつものベトナムらしい。「事はいきなりやってくる」ベトナムです。

ハノイ貿易大学の正門まえで。後ろに「VTC10」のフォードの4WD車。

元VCIの教員の通称p3さんのインタビュー。いま、留学専門の会社に勤務。なんとなんと・・。いろいろ学べる情報が多い。

大分夕刻。ライト点けても暗いね。貿易大学そばのLAKEの畔。








2014年4月3日木曜日

僕の30分番組だってさ。



  • 先日ご報告したベトナムのTV局VTC10の30分番組「阿部氏の思考と生活」とかいうものの撮影が開始されている。今日は、朝ベッドから起き上がって、朝ご飯つくるところから開始。元ディレクターの僕がとってもDEPな女性ディレクターと通訳の当校LINHの指示の下、起きたり、本読んだり、スーパーで買い物したりと、数十年前の学生8㍉映画の「順撮り」風で、懐かしいようなこそばゆいような一日であった。夜まで続き、JAC3の授業も撮影されたし、「ベトナム団子:バインチョーイ」もつくるシークエンスをでっち上げられて、言われるままに作って女子大生たちと雑談とか・・。大丈夫かね?これで、良い作品になるの?まあ、若き美しいディレクターを信頼しよう。写真はALPHA社出版社(副社長ら3名女性)での日本から来た大手著作権流通企業タトル・モリの小林さん(下の写真の向かって左の女性)と僕の三者の会議にて。放送は4月19日21時らしいが、僕ロシアに居るので見られないね。  

以下の@は、僕のFACEBOOKです。ほぼ毎日更新しています。


当面、長文な「耕論」書く気持ちにならないかもしれないので、ぜひ、取りあえずFBをご高覧ください。

2014年3月14日金曜日

移民の時代って・・

昨日、元毎日新聞の記者で現在、「移民政策」の第一人者の石原進さんと久しぶりにお会いした。ご存じのように、建設分野が特に大変で、建築・土木の労働者やエンジニアがまるで「枯渇」状態で、本当に現場では困っており、人材不足のため受注した工事をお断りする事も常態らしい。だから、VCIにも建築:土木の人材(エンジニア)の問い合わせが一番多い。当校にも、建築・土木は6〜7名いますが、今後増やす方向で準備始めた。これからの日本はこのような事態が恒常的に続くし、全国の工場の労働者、都市のビジネスマンもまったく同様に急速に減って行く。

移民と言う言葉は、日本人になじみがないね。でも、1億2000万人の人口が2050年頃には8000万人台に激減する。15才以上の労働人口も現在の6500万人から、4500万人になってしまう、恐ろしいほどの激減だ。
そういう現実があるので、専門家に日本政府の「移民政策」の動向をうかがった。石原さんとは留学の財団「IEEF」(堀江学理事長)の「理事仲間」だが、久しぶりに意見交換した。明日15日土曜に大東文化大学で石原さんの「移民の時代」関係の講演があるので、ここにも行く予定。